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    <title>トレーナーの為の情報サイト　トレーナージャーナル</title>
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    <updated>2008-12-03T07:42:15Z</updated>
    
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    <title>フィットネススタジオで運動指導。将来は自分の教室をつくりたい。</title>
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    <published>2008-11-24T18:21:49Z</published>
    <updated>2008-12-03T07:42:15Z</updated>
    
    <summary>スポーツクラブ勤務　スポーツトレーナー
第13期　スポーツトレーナー科を卒業された流郷　昌永さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>kanrisya</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/ryugou01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>基礎知識があることでお客さんへの的確で幅広い指導が出来るようになりました。</h3>
<p>現在はフィットネススタジオのインストラクターとして、有酸素運動の指導（簡単なエアロ）・マシン指導・ストレッチ指導・トレーニング指導や個別のお客さんに応じて、手技を使っての肩などのコンディショニングをしています。<br>
<br>
トレーナーを目指したきっかけは、高校のラグビー部のマネージャーをしていた時に、チームトレーナーの方を見て、こんな仕事をしたいなと思っていたことと、昔からスポーツが好きで身近に関わりたいと思っていたからです。<br>
<br>
関メディに入学を決めた理由は、スポーツジムで働いていた時に基礎知識が欲しいと思い、短期間で必要な知識を習得できる学校をネットで探していたところ、関メディの学習内容を見てここだと思ったのと、学校説明会を受けた印象が良かったからです。<br>
<br>
関メディで学んで一番役にたっていることは、基礎知識があることでお客さんへの的確で幅広い指導が出来るようになりました。<br>
又、手技やＰＮＦはよく使うので、とてもお客さんに喜ばれています。
</p>
</div>

<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/ryugou02.jpg" width="250" height="160" />
<h3>学校で学んだことに無駄な事は1つもない。</h3>
<p>在学中の一番印象的な事は、実技で教わったことを活かし、足首や肩の調整を自分の手でできたことです。<br>
<br>
これからも色々な現場に行ってたくさんの人と出会い、様々なことにチャレンジしながらもっと知識を高めていきたいです。<br>
そして自分で教室をつくり、若い方から高齢者の方まで幅広く指導が出来たらと思います。<br>
<br>
この学校で学んだことに無駄な事は1つもないです。<br>
問題はその知識をどう自分のものにし、活用していくかだと思います。<br>
関メディで出会った仲間を大切にし、悔いの残らないようがんばってください。
</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_ryugou02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
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    <title>第２１回・２２回日本医学トレーナー協会　教育セミナーのお知らせ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.makireiko.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=384" title="第２１回・２２回日本医学トレーナー協会　教育セミナーのお知らせ" />
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    <published>2008-10-28T02:53:46Z</published>
    <updated>2008-10-28T03:16:33Z</updated>
    
    <summary> </summary>
    <author>
        <name>kanrisya</name>
        
    </author>
            <category term="トピックス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id=contents_noimage>
<b>【第２１回セミナー概要】</b><br>
テーマ　　　：　　『MAKI式自己整体法－Part1』<br> 
講　師　　　：　　藤田　真悟（日本医学トレーナー協会副会長）<br>
日　時　　　：　　２００８年１１月１５日（土）　１９時～２１時　（２時間）<br>
場　所　　　：　　関西メディカルスポーツ学院　大阪本校<br>
　　　　　　　　　　第1教室（桜橋東洋ビルB1F）<br>
参加費　 　：　　正会員　（無料）<br>
　　　　　　　　　　賛助会員　（5,000円）<br>
<br><br>
<b>【第２２回セミナー概要】</b><br>
テーマ　　　：　　『MAKI式自己整体法－Part3』<br> 
講　師　　　：　　摩季　れい子（関西メディカルスポーツ学院学長・日本医学トレーナー協会会長）<br>
日　時　　　：　　２００８年１２月１３日（土）　１９時～２１時　（２時間）<br>
場　所　　　：　　関西メディカルスポーツ学院　大阪本校<br>
　　　　　　　　　　第1教室（桜橋東洋ビルB1F）<br>
参加費　　　：　　正会員　（無料）<br>
　　　　　　　　　　賛助会員　（10,000円）<br><br>
<span class="red12">*「MAKI式自己整体法－Part1」と「MAKI式自己整体法－Part2」の両方に参加された方が対象です。</span><br>
<br><br>
<b>【申込み方法】</b><br>
申　込　　：　　以下のメールアドレスまでご連絡ください。<br>
　　　　　　　　　 『日本医学トレーナー協会』<a href="mailto:info@j-trainer.net">＜info@j-trainer.net＞</a><br>
必要事項　：　　（１）第何期卒業<br>
　　　　　　　　　　（２）氏名<br>
　　　　　　　　　　（３）第何回教育セミナー参加の文言<span class="red12">（セミナー名を必ずご記入ください）</span><br>
持　物　　　：　　上履きまたはスリッパ、筆記用具、動き易い服装<br><br>
<b>*定員がありますので、参加の可否は追ってご連絡させていただきます。</b><br>
<b>*参加できなくなった場合は、必ず事前にご連絡をお願い致します。</b><br><br>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>第２１回・２２回日本医学トレーナー協会教育セミナーのお知らせ</title>
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    <id>tag:www.j-trainer.net,2008://3.383</id>
    
    <published>2008-10-28T02:51:12Z</published>
    <updated>2008-10-28T03:13:06Z</updated>
    
    <summary>【第２１回セミナー概要】 テーマ：『MAKI式自己整体法†Part1』 　　　　...</summary>
    <author>
        <name>kanrisya</name>
        
    </author>
            <category term="トップ・トピックス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[【第２１回セミナー概要】<br>
テーマ：『MAKI式自己整体法－Part1』<br>
　　　　　（講師：藤田　真悟）<br>
日　時：平成２０年１１月１５日（土）<br>
　　　　　１９時～２１時　（２時間）<br>
場　所：関西メディカルスポーツ学院　大阪本校<br>
参加費：正会員　（無料）<br>
　　　　　賛助会員（5,000円）<br>
<br>
【第２２回セミナー概要】<br>
テーマ：『MAKI式自己整体法－Part3』<br>
　　　　　（講師：摩季　れい子）<br>
日　時：平成２０年１２月１３日（土）<br>
　　　　　１９時～２１時　（２時間）<br>
場　所：関西メディカルスポーツ学院　大阪本校<br>
参加費：正会員　（無料）<br>
　　　　　賛助会員（10,000円）<br>
<span class="red12">*「MAKI式自己整体法－Part1」と「MAKI式自己整体法－Part2」の両方に参加された方が対象です。</span>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ベースボールトレーニングジム　経営</title>
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    <published>2008-10-20T06:08:45Z</published>
    <updated>2008-11-12T02:50:50Z</updated>
    
    <summary>ベースボールトレーニングジム　経営
第24期　野球トレーナー科を卒業された村川　貴信さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>sub</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/murakawa01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>倉敷市でベースボールジムを経営しています。</h3>
<p>　野球をやめてから色々やってみましたが、やはりもう一度野球に関わる仕事がしたいと思い、スポーツトレーナーを志しました。<br>
  <br>
体の勉強ができることと、野球トレーナー科という野球専門トレーニングや、野球動作の分析法、フォーム改善指導など、野球を科学する専門のコースがあったのが、入学する決め手でした。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/murakawa02.jpg" width="250" height="160" />
<p>　実際に、野球の指導に必要なトレーニング法や障害予防対策と、スキルを高めるフォーム指導法などが学べ、今のコーチ業に大変役立っています。<br>
<br>
現在は、自分で開業したベースボールトレーニングジムで小学生から高校生にトレーニング + 技術指導を行っています。土・日は倉敷市立作陽高校でヘッドコーチをやっています。<br>
今後の夢は、高校野球でレギュラーを取れる選手を育てることです。また、総合スポーツビルを建てることも目標です。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_murakawa02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第9期　メディカル介護トレーナー科を卒業後、デイサービス施設　介護主任へ</title>
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    <id>tag:www.j-trainer.net,2008://3.340</id>
    
    <published>2008-10-06T06:07:53Z</published>
    <updated>2008-10-28T08:30:40Z</updated>
    
    <summary>デイサービス施設　介護主任
第９期　メディカル介護トレーナー科を卒業された昇　勇人さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>sub</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/nobori01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>介護だけでなく、機能改善のできるデイサービスを目指しています。</h3>
<p>　家族が介護施設を経営する中で、私が介護トレーナーになれば、介護だけでなく機能を改善する施設としてのカラーを出せるのではないかと思い、介護トレーナーを目指しました。<br>
  <br>
在学中に、痛めていた私の足を授業中に摩季学長が治してくださったことがあり、その時は、痛みがとれたことの喜びより驚きが大きく、学長のことを本当に「カッコイイ」と思いました。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/nobori02.jpg" width="250" height="160" />
<p>　現在は、デイサービスで介護主任としてスタッフ間、利用者様とスタッフ、施設に関する全ての方とのパイプ役として働いています。デイサービスでは、各利用者様に合った運動計画を作成し、トレーニング機器を使用した運動をメインにサービスを行っていますが、利用者様のニーズにはまだまだ十分に応えられていないと感じています。<br>
<br>
これから先、ハード面とソフト面、両方の向上を目指し、利用していただく全ての皆様に喜ばれる施設にすることが目標です。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_nobori02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>鍼灸師の資格を修得後、関メディに入学。卒業後に鍼灸院を開業</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.makireiko.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=333" title="鍼灸師の資格を修得後、関メディに入学。卒業後に鍼灸院を開業" />
    <id>tag:www.j-trainer.net,2008://3.333</id>
    
    <published>2008-09-29T04:55:27Z</published>
    <updated>2008-10-14T02:14:42Z</updated>
    
    <summary>鍼灸師の資格を修得後、関メディに入学。卒業後に鍼灸院を開業
関西メディカルスポーツ学院　第９期　メディカルトレーナー科を卒業された安本　陽子さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>sub</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/yasumoto01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>クライアントの元気と笑顔が、毎日のエネルギーです。</h3>
<p>　兄弟３人で、京都からメディカルトレーナーの創始者である学長のいる関メディで学びたいと入学。<br>
  <br>
  鍼灸の専門学校を卒業した後に学んだメディカルトレーナーとしての新たな考察法や技法はとても良い刺激になりました。<br>
  <br>
  　解剖学や生理学、整形外科、関節機能学やＰＮＦなど、多様な知識を得ることができ、開業への大きな自身に繋がりました。<br>
今では、鍼灸とメディカルトレーナーの技術を合わせた施術法を考えて、クライアントに提供できる瞬間が一番幸せです。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_yasumoto02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>卒業後、地元福井県のデイケア施設で活躍中!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-trainer.net/2008/09/post_68.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.makireiko.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=332" title="卒業後、地元福井県のデイケア施設で活躍中!" />
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    <published>2008-09-16T04:54:40Z</published>
    <updated>2008-09-30T01:00:23Z</updated>
    
    <summary>卒業後、地元福井県のデイケア施設で活躍中!
関西メディカルスポーツ学院　第９期　スポーツトレーナー科を卒業された渡辺　有加さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>sub</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/watanabe01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>摩季学長のようなステキなトレーナーを
目指して頑張っています！</h3>
<p>　私自身バレーをしてきたのですが、チームに怪我に対する知識もある人がいたら・・・と思うようになり、サポートするトレーナーの仕事に興味を持ち始めました。<br>
  また、スポーツに関わる仕事に就きたかったこともあり、スポーツトレーナーを目指すきっかけとなって関西メディカルスポーツ学院に入学しました。<br>
  <br>
卒業後は医療機関付属のデイケア施設に就職し、現在は高齢者の方々と色々なお話をしながら、楽しく棒やチューブなどでの体操の指導、また、個人に合ったトレーニングプログラムを作成したり、パワーリハビリの指導も行なっています。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/watanabe02.jpg" width="250" height="160" />
<p>　仕事をするうえで学院で学んだ、解剖学や身体機能学もとても役に立っていますが、何よりもティーチングの授業で相手にわかりやすく伝える術を学んだことが非常に役立っています。<br>
毎日が勉強の日々ですが、今後は理学療法士の方とも対等に仕事ができるようなトレーナーを目指し、頑張っていきたいと思います。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_watanabe02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>営業マンから介護トレーナーに転身！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-trainer.net/2008/09/post_67.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.makireiko.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=331" title="営業マンから介護トレーナーに転身！" />
    <id>tag:www.j-trainer.net,2008://3.331</id>
    
    <published>2008-09-01T04:53:26Z</published>
    <updated>2008-09-01T02:20:27Z</updated>
    
    <summary>関西メディカルスポーツ学院　第９期　メディカルトレーナー科を卒業された畠山　貴文さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>sub</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/hatayama01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>より良い介護サービスを提供できるように、体や心にいいものがあれば、どんどん取り入れて行きたいと思っています。</h3>
<p>　前職はコピー機の営業でした。その時に介護の仕事に興味を持ち始め、転職のためにヘルパー２級の資格を取得したのですが、ただ単にヘルパー資格のみで働くことに不安もあり、何かもうひとつ確かな技術を身に付けたいと考え、介護とトレーナーの二つの特徴を持った付加価値のある人材になりたいと思い、学院に入学しました。
  <br>
  <br>
  卒業する際に、学校からの紹介で現在勤務するデイサービスのオープニングスタッフとして就職し、介護トレーナーとして勤務しています。<br>
  <br>
  　業務を確立するために、パイオニア精神をもって挑戦してきましたので、今ではデイサービスにおいて介護の業務を行いながら、トレーナーとしての仕事を形づくることができたと思っています。<br>
筋肉や関節の疾患については看護師の方とも話が噛み合うようになり、トレーナーとしての実力を発揮できていると思います。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/hatayama02.jpg" width="250" height="160" />
  <h3>学院で学んだことが大きな武器になると感じます。</h3>
  この仕事について、私達には簡単にできることでも、高齢者の方にとっては困難なことがあることを実感し、運動や脳・神経を使うことの重要性をひしひしと感じています。そんな時に「この利用者さんがお風呂に入りやすくなるためには、こんなトレーニングが良いのかな？」というように他の職員とは違った視点が持てるのも、学院で学んことが役に立っていると思います。営業をしていた経験やヘルパーとトレーナーの知識で色々な視点を持っていることは仕事をしていく上で今後も大きな武器になると感じます。<br>
  利用者の方々により良い介護サービスを提供できるように、様々な取り組みを考え、日々勉強です。  <br>
  <br>
  大きな喜びを利用者の方を分かち合っていけるトレーナーになりたいと思います。  <br>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_hatayama02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>医療機関・整骨院での勤務経験を活かしてデイサービス施設で活躍</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.makireiko.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=330" title="医療機関・整骨院での勤務経験を活かしてデイサービス施設で活躍" />
    <id>tag:www.j-trainer.net,2008://3.330</id>
    
    <published>2008-08-18T04:52:33Z</published>
    <updated>2008-08-18T03:02:14Z</updated>
    
    <summary>関西メディカルスポーツ学院　第１期　スポーツトレーナー科を卒業された福本　和也さんにお話を伺いました。</summary>
    <author>
        <name>sub</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/fukumoto01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>介護予防運動の指導をはじめ、地域支援事業にも関わり、やりがいを感じています。</h3>
<p>　以前、高校時代に野球をしていましたが、腰痛を発症し途中で断念しました。
  <br>
  どうすれば故障後の復活を果せるのかという疑問があり、自分のことも含めて色々と勉強したいと思い、トレーナーを志しました。<br>
  <br>
学院を卒業した後、整骨院・医療機関などでの勤務を経て、現在勤務する会社に就職しました。
</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/fukumoto02.jpg" width="250" height="160" />
<p>　現在は主にデイサービス施設で勤務し、そこで高齢者の方々への介護予防運動の指導にあたっています。<br>
  また、週に１回、勤務先の企業が受注している地域支援事業で、出張して運動指導にもあたっています。<br>
  <br>
  私が勤務するデイサービスでは、介護保険サービスを提供していますが、運動中心で、介護的な仕事はあまり行っていません。<br>
  それでも、職務経験で、介護の仕事の経験があったことが、非常に役立っており、今の仕事に活かせていると感じています。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_fukumoto02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
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    <title>コックから転職し整体院の店長に</title>
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    <published>2008-08-04T04:50:56Z</published>
    <updated>2008-08-04T01:33:19Z</updated>
    
    <summary>関西メディカルスポーツ学院　第７期　整体療法士科を卒業された三杉　学さんにお話を伺いました。</summary>
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        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/misugi01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>辛い思いをされている方に笑顔になっていただけるようにこれからも精進していきます。</h3>
<p>　メディカルトレーナー、スポーツトレーナーと整体士の資格を関メディで取得。卒業後、現在の整体院に勤務。<br>
  <br>
今は一店舗任され、喜びのある整体院を目指して毎日頑張っています。摩季学長の総合整体療法に加えて、独自の技術も開発中です。<br>
学長のように、施術テクニックを磨き作り上げる喜びを今ひしと味わっています。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/misugi02.jpg" width="250" height="160" />
<h3>「喜びのある整体院」目指して頑張ります！</h3>
<p>　僕が施術したクライアントの「体も軽くなった」「ありがとうございました」の声に自分への挑戦意欲がふつふつと湧き上がっています。日々努力。<br>
  “心で技を”の言葉を胸に、自分なりにしっかり人生を過ごせるこの仕事に感謝しています。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_misugi02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
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    <title>クラブチームのチームトレーナーとして活躍</title>
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    <published>2008-07-22T04:49:19Z</published>
    <updated>2008-07-22T03:33:53Z</updated>
    
    <summary>クラブチームのチームトレーナーとして活躍
関西メディカルスポーツ学院　第22期　野球トレーナー科を卒業された今家　浩太郎さんにお話を伺いました。</summary>
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            <category term="特集" />
    
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        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/imaie01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>野球のパフォーマンス向上
ケガの予防に努めています</h3>
<p>　高校時代に投手をしていたましたが、肘の故障で野球を断念せざるを得なくなりました。<br>
  自分と同じ境遇になる人を減らしたいという思いで、野球トレーナーを志し、関西メディカルスポーツ学院の野球トレーナー科に入学しました。<br>
<br>
現在は整形外科に勤務しながら、硬式野球のクラブチームに選手兼トレーナーとして籍をおいています。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/imaie02.jpg" width="250" height="160" />
<p>　練習頻度は少ないのですが、チームトレーナーとしては選手のケアや救急対応、そして試合や練習でのウォーミングアップやクールダウンなど様々な役割が求められています。<br>
<br>
また、技術の上ではバッティング、ピッチング法の指導などや、故障を防ぎ、パフォーマンスアップに繋がるトレーニングを提案し、実践していくのが私の役割です。<br>
これからも野球というスポーツの特性を考えて、野球のパフォーマンス向上、ケガの予防に努めていきます。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_imaie02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
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    <title>第２０回　日本医学トレーナー協会　教育セミナーのお知らせ</title>
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    <published>2008-07-18T07:22:27Z</published>
    <updated>2008-07-18T09:38:52Z</updated>
    
    <summary> </summary>
    <author>
        <name>kanrisya</name>
        
    </author>
            <category term="トピックス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id=contents_noimage>
<b>【セミナー概要】</b><br>
テーマ　　　：　　『MAKI式ファンクショナルテーピング -肩関節実技編-』<br> 
講　師　　　：　　藤田　真悟（日本医学トレーナー協会副会長）<br>
日　時　　　：　　平成２０年８月９日（土）　１９：００～２１：００　（２時間）<br>
場　所　　　：　　関西メディカルスポーツ学院　大阪本校　第１教室（桜橋東洋ビル　Ｂ１Ｆ）<br>
参加費　 　：　　正会員：無料　　賛助会員：5,000円<br>
対　象　 　 ：　　第１９回セミナー（肩関節理論編）に参加された方優先です。<br>
持　物　　　：　　上履きまたはスリッパ、筆記用具、動き易い服装、ハサミ、テーピング（テーピングは当日購入できます）<br>
申　込　　　：　　以下の必要事項をご記入の上、<a href="mailto:info@j-trainer.net">＜info@j-trainer.net＞</a>までご連絡ください。<br>
必要事項　：　　（１）第何期卒業<br>
　　　　　　　　　　（２）氏名<br>
　　　　　　　　　　（３）セミナー参加の文言<br>
<br>
<b>※参加できなくなった場合は、必ず事前にご連絡をお願い致します。</b><br><br><br><br>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>第２０回　日本医学トレーナー協会教育セミナーのお知らせ</title>
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    <published>2008-07-18T07:19:24Z</published>
    <updated>2008-07-18T09:36:56Z</updated>
    
    <summary> 【第２０回セミナー概要】 テーマ：『MAKI式ファンクショナルテーピング -肩...</summary>
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        <name>kanrisya</name>
        
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        <![CDATA[ 【第２０回セミナー概要】<br>
テーマ：『MAKI式ファンクショナルテーピング -肩関節実技編-』<br>
　　　　　（講師：藤田　真悟）<br>
日　付：平成２０年８月９日（土）<br>
時　間：１９：００～２１：００<br>
場　所：関西メディカルスポーツ学院　大阪本校<br>
　　　　第１教室（桜橋東洋ビル Ｂ１F）<br>
参加費：正会員：無料　　賛助会員：5,000円<br>]]>
        
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    <title>接骨院に勤務しながら少年野球チームも指導中</title>
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    <published>2008-07-07T04:48:33Z</published>
    <updated>2008-07-07T04:48:16Z</updated>
    
    <summary>接骨院に勤務しながら少年野球チームも指導中
関西メディカルスポーツ学院　第20期　野球トレーナー科を卒業された佐藤　隆司さんにお話を伺いました。</summary>
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            <category term="特集" />
    
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        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/satou01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>学院での経験がなければ今の立場は無かったと思います。</h3>
<p>　サラリーマンから野球トレーナーに転向し、現在整骨院でリハビリトレーナーとして勤務しながら、オフには野球トレーナーとして子供たちを指導している。<br>
  <br>
  　関メディの授業で素晴らしい技術と考察力を修得しました。働きながら学んだ努力が実を結び、今の自分があると思います。 学長の考案された野球キネティックトレーニング法をはじめ、リラクゼーションアプローチ法、PNF整体法などの多くの技術が今の僕を支えています。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/satou02.jpg" width="250" height="160" />
<p>　自分の今後の目標は、様々なクライアントのニーズに応えられ信頼されるトレーナーになることです。まだまだこれからです。必ずやり遂げるために目標に向かって進んでいきます。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_satou02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
    </content>
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    <title>三重県でスポーツコンディショニングセンターを開業</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.makireiko.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=324" title="三重県でスポーツコンディショニングセンターを開業" />
    <id>tag:www.j-trainer.net,2008://3.324</id>
    
    <published>2008-06-23T04:46:59Z</published>
    <updated>2008-06-23T01:21:58Z</updated>
    
    <summary>三重県でスポーツコンディショニングセンターを開業
関西メディカルスポーツ学院　第９期　野球トレーナー科を卒業された青木　妙子さんにお話を伺いました。</summary>
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        <name>sub</name>
        
    </author>
            <category term="特集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-trainer.net/">
        <![CDATA[<div id="contents">
	<img src="http://www.j-trainer.net/img/aoki01.jpg" width="250" height="160" />
<h3>関メディでより高いレベルのものを学んだことで自信をもって実践できています。</h3>
<p>　学院卒業後、天理大学の野球部のチームトレーナーを経て、現在はスポーツコンディショニングルームを開業。<br>
  <br>
同じ女性である摩季学長が数多くの野球選手やクライアントのコンディショニングトレーナーとしてご活躍されていることを知り、その先生の下であればと入学を決心しました。</p>
</div>
<div id="contents">
<img src="http://www.j-trainer.net/img/aoki02.jpg" width="250" height="160" />
<p>　学院の、実践に側した学習システムを受けることで充実した毎日を送ることができました。<br>
  また、学んだ全ての技術が科学的な理論によって裏づけされているので、安心して開業することができました。<br>
  私は、故障の回復やスキルアップを目指す選手たちと同じ目的が持てるこの仕事に幸せを感じています。</p>
</div>]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.j-trainer.net/img/tokusyu_aoki02.jpg" width="770" height="270" /><br>
<br>]]>
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